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つきぽゲーム攻略メモ(仮)

ゲームの攻略ブログだよ。妖怪ウォッチなど攻略中!

モンスターハンターストーリーズ オトモンと遺伝子選びのポイント


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シリーズ初のRPGで仕様把握に手間取っている人も多いと思います。特にオトモンのスロットは何入れたらいいのかとか。

 

クリア後にある程度プレイして気づいたことを書いていきます。

 

メインにするオトモンはレア巣で

タマゴ探しは、イノリの壺のお供えで「誕生のオフダ」を使用するのが基本となります。効果時間は30分しかありませんが、結構長く感じます。

レア巣で採れるタマゴは簡単に言えば、スロットが多くなり、初期のスキルも少し多くなります。最初から遺伝子を多く持っていると、伝承させる回数を少なくできるようになり、育成の手間が少し省けます。

 

スロットについて

スロットは重さで数が決まります。モンスターによってタマゴの重さは大体決まっているので、タマゴの色や柄と合わせ、何が出るかはある程度予想できます。

 

実はスロットは「~種の目覚め」というアイテムがあれば増やせるので、8や9スロットじゃなくても悲観しなくて大丈夫です。といってもそこそこ貴重なアイテムなので初期スロットは多いにこしたことはありません。

 

遺伝子について

タマゴのニオイで増えたりします。

遺伝子は使える技や、ステータスアップ(ビンゴボーナスなど)にも関わるのでとても重要になってきます。最初のうちはいろいろありすぎて戸惑うかもしれませんが、ポイントを抑えればどんな遺伝子が有用なのかわかってきます。

例:リオレウス

リオレウスは3すくみ傾向がパワーで、火属性のモンスターです。

この2点だけでパワーと火属性ビンゴがほぼ確定します。リオレウスはスピードテクニック、他属性のアクティブスキルを自力では覚えません。なので他のビンゴを無理に狙う必要はそんなにありません。

ですが、モンスターハンターストーリーズの世界では無理やり、別属性の技を覚えさせたりできるわけです。

上記は一例として、スピードのアクティブスキルを覚えさせたいならスピードビンゴはあったほうがいいし、水属性とかを覚えさせたい場合も水ビンゴが欲しくなります。

 

遺伝用オトモンは通常巣や帰巣で

レア巣のモンスターはベースとなっていく可能性があるので、遺伝に使うにはちょっと抵抗があるかもしれません。採集に慣れてきてレア巣で手に入れたオトモンが何体もいるなら別にいいのですがね。

即戦力にしたくて、モンスターを集めてる暇がないときは伝承アイテムを使うのも手です。ビンゴを揃えるのに一役買ってくれます。パッシブスキルも意外と使えるものが多いです。

 

まとめ

  • 初期遺伝子がなるべく無駄にならないような遺伝子配置のオトモンを探す
  • モンスターに合わせたビンゴを揃える
  • レベルアップ時に覚えるアクティブスキルの属性やタイプも考慮する