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つきぽゲーム攻略メモ(仮)

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アイドルマスター プラチナスターズ レビュー

アイドルマスター プラチナスターズ PS4 レビュー

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platinum-stars.idolmaster.jp

 

今回はアイドルマスター プラチナスターズのレビューをします。アイマスのゲームをやるのは実にPS3のアイドルマスター2以来ですが、そことの比較も交えて書いていきます。

 

 CGが超進化

まず挙げるとしたらこれでしょうか。公式でも動画なり画像なり見ることができるので、これで購入を決めたという人もいるはず。とにかくかわいくなっています。持っててよかったPS4

 

ゲームシステムについて

アイマスのゲームといえば、レッスンをして、オーディションやライブで高スコアを目指し、決められた期間でどれだけの功績を残せるか挑むゲームでした。(アイマス2)

 

今作に制限時間のようなものはなく、小難しいことを考えずにプレイできます。またレッスンをしなくてもアイドルは成長し、ライブは十分クリアできるので、リズムゲームメインになっているといえます。

 

最終的な目標はエクストリームライブの成功です。

 

リズムゲーム

2と比べると大分音ゲーっぽくなっています。基本的に○□△の3つのボタンでプレイします。たまに×がでたり、タッチパッドを押す、こする操作などもあります。難易度はそんなに難しくはありません。音ゲー好きには物足りないかもしれません。といっても私はまだ最高難易度を解放していないので、とんでもなく難しくなる可能性はありますが。。。

 

増えていくアイドル

最初にプロデュースするアイドルを選びますが、やっぱり3人で進めていくのかな?と思っていたら、上記のように制限時間がないので、プロデューサーランクに応じて、一人ずつアイドルが増えていくことになります。

 

プロデュースしたアイドルはリーダーに設定することができ、レッスンしたりコミュニケーションイベントを進めることができます。またプロデュースしているアイドルはユニットの編成も自由です。

 

ランクアップライブについて

アイドルのファン数が一定を超えると、アイドルランクが上がるライブにいけるようになります。このライブはちょっと特別で、3曲続けてライブしなければならないほかに、アイドルとのコミュニケーションが発生する重要な機会でもあります。

 

アイドル全員のファン数を増やしていくのは面倒かもしれませんが、トリオライブならば3人同時にファンを増やせますし、5人で行うクインテットライブもあるので、そんなに苦とは感じません。また12週に1回開かれる、765プロのアイドルが全員参加するオールスターライブもあるので、一部アイドルだけ極端にファン数が少なくなるということはありません。

 

オールスターライブのおかげで後半にプロデュースするアイドルはランクアップライブを2連続で開催できたりします。

 

さいごに

ビジュアル面で特に大きく進化したアイドルマスター。デレマスPにもぜひプレイしてもらいたい。